Q5 :詩って何でしょう?或いはあなたにとって、詩とは?



*感じたことや心の状態などを、「ことば」という素材でかたちにしたもの。 (Pasokoさま)

*魂の活動によってたまさか起こる現象の結晶。 (小沢羽さま)

*心をひっくり返してみたら驚くほど流れ落ちてきた何かの結晶 (嘖々人さま)

*心の安らぎ(笑) 端的にいうと(笑) これ以上は言葉で説明不可(笑) 場合によっては睡眠薬(笑) (華柁さま)

*難しい質問じゃ・・・ 詩。 目に見えない物。 聞こえない物。 しかし、肌で感じる物。 (Su-TAKAさま)

*言えない言葉と言葉にならない感情を 伝えるものかな? (ひまわりさま)

*言葉に出来ない“なにか”を伝える不思議な言葉。 (Hiroさま)

*自分の感情理念を 言葉を通じて 直接読み手の脳にたたきつける文字。 (みけねこさま)

*う〜ん、なんでしょう? 人に言えない自分の心理状態を、短い語句にすることによって、 外に出すことができる・・・・そんな感じです。 (めがさま)

*詩・・・詩・・・詩は言葉じゃない言葉。人の心の水面に波紋を起こさせるも の。 (すなふぃ・りすみさま)

*自分そのもの (Jasmine Teaさま)

*わたしのかけら (猫森きつねさま)

*私の本音かな?(^^:) (隣野まるみさま)

*他人のための言葉 (田辺弓さま)

*…ごめんなさい。自分ではよく分からないです。 (かずあきさま)

*何でしょうか?考えた事ありません。と言う事は、自分にとってはなくてもよいものかも知れません。 (志狼さま)

*泣く、もしくは痺れるためのものかなぁ、いまのとこ読む方がメインだし。 まだ詩といふものに興味が出てきて2、3週間なので、 (あんたの影響だよっ!!>ぱありゅ) よく分かりません。 前のおれは、詩なんて全然興味なかったんだけど、多分これからは おれの中のある一部を占めることになるでしょう。 (ラスかるさま)

*私にとって、私のあこがれとして、 私が目指す、「詩」というのは、 「楽譜」として、コトバで書かれている、 自律的にいかなる解釈の余地なく、 私の見た「幻」を正確に伝えうる「方程式」の事、 ですね。 (一本指さま)

*ファーストフード。 (Freewheelin' Ninjaさま)

*未知草(みちくさ)。 (あかとさま)

*無意識層における自分自身の表現。 自分には無いものへの憧れ、願望。 大人になってから、社会の垢にまみれて疲れた心に、幼いときの純粋無垢な心 を想い起こさせる触媒。 (はんちゃんさま)

*詩……なのかどうかはわからないけれど、 生まれ出づるものは、だいたいが詩なのかもしれない、 と、思っています。 (秋田奈苗さま)

*・あなたが詩人なら、飲み屋で××吐いてもそれが詩なのだ。
・僕にはカッコ入りの「詩」は高級品であり贅沢品。自分の書いた物を「詩だ」とはとても言えない。
・でも、誰かがそう言ってくれたら嬉しい。 (mirhaさま)

*私も、ちょっと前まで「詩」とはいったい、何だ?と、かなり悩みましたが 最近、どう思うのか、書きます・・・。  私は、文章作品としての「詩」については、どういうものをそう呼ぶのか、 またどういった形態が許されるのか、まったく知らないです。(無学です・・)  ただ、私にとっての「詩」というのは一般にいわれるところの「詩」とは 違っているようです。ただ、どんな形態をとっていても(日記であっても、ただ の 作業記録であっても、絵でも、口から出た言葉でも)、「詩」だなあ・・ と思えればそれでいいのです。書く人が、これは「詩」だよ、と思えば それも「詩」です。とにかく、なんでも「詩」のような気がします。 「詩的」という言葉のほうがいいかな? 僕は、「詩」というのを、人の心の動きをなんらかの形であらわしたものだと思 っています。 兎に角、なんでもいいと思います。 上手とか下手とかも、問題ではありません。 (と、今は思っています。) (のんたんさま)

*こころの中のリズムって言うのかなぁ、いろんなこと感じて、考えて、 そうやってる自分の中に詩はあると思うなぁ。 だからみんな、自分の中に詩を持ってるの。 言ってしまえばみんな詩人? だけど、それを表現するしない、できるできないの 違いはあると思うけど・・・ (ケイタさま)

*言葉で描かれた絵画。言葉で奏でられた音楽。 (K.SASAKIさま)

*日常的に親しい人とおしゃべりしたり、誰 かを納得させたり自分の感情を伝えたり、何 かを説明したり物語ったり思考したり、する ために使う言葉とはべつに、それでもなお吐 き出したい言葉があるとき、世間でいわれて いる“詩”のジャンルに近くなるような気が します。言葉のいろんな機能を削ぎ落とした ときにぎりぎり残る、言葉のいちばんナマの 部分があらわになる(それでも完全にヌード になってくれることはない)地点とでもいい ましょうか。  ちなみに世間では、なにか叙情的なものを 「詩的」といい、叙情的なものを表現する人 を「詩人」といったりするようですが、わた しはそういう意味で「詩」という言葉を用い ることは、あまり好きではありません。 (jajaさま)

*詩、 何だろう?? 唐突に言われても、どのように答えたら良いものか? 詩か、、 思った事、自分の気持ちを 心の中に隠れていて、、自分でも分からないもの、 きずいていないもの、全てを、、隠れてはいるけど 小さいけれども表現し、、 全てではないにしろ、極少かもしれないけど、、、 それを自分ではない人に、伝えられるもの、、 それが、たとえ、書いた人物を知らなくても、、 書いた人物と話した事や在った事が無くても、、、 その人の目を見た事が無くても、、、 などと、、ちょっち、思ってみました、、、(^^;) この事には、もしかしたら、ぱあるの生態日記が、深く、うちの心に刻まれているかも、、(^o^) (あぬぬよさま)

*う〜ん!難しい質問ですねぇ〜!何でしょうかぁ?(笑) 自分にとっては「風景」かなぁ〜!「風景」って見る人によって色々な感じ方が ありますよね。例えば… 山を1つとってみても、山という言葉にそれぞれの想い や思い出がありますよね。そしてその風景の中には時間も存在していて、春には春の 冬には冬の色になる。また未来に想いを馳せて自分なりの「風景」も作ることができる。 ですからそんな「想い」や「色」や「時間」のつまった「風景」の一瞬を言葉にしたものが 「詩」なのではないかと… (エキストラさま)

*わたしにとっての詩は、心のつぶやきです。 簡単でごめんなさい(^^;)。でも、他に言いようがなくて・・・(^^;) (うみのみかんさま)

*詩とは…。 難しい。 けど答えられる。 心の思いを書いた、なんていうか。 (カタツムリさま)

*・・・・私にとって詩は’心がついた、ためいき’のよ うなもの。 楽しいときって、あまりうかばないんだよね〜 そういう時は、その時間を大切にすることに専念して、詩をあえて書かないように してる。 心が何かを語り掛けるときって時間を選ばないから、思い付くとその言葉を かきなぐって・・・その繰り返しで出来上がったのが私の詩ってなかんじ。 ただ、いつも思うのはあまりわざとらしい言葉は使いたくないってことかな。 自分を否定したりするのは、とってもつらいよね。 だから、ちょっとでも’ちがう’と思ったらその言葉は使わない。 (ちびデビゆかちんさま)

*私の場合,つねにはっきりとした意思をもったものなのです たった一言の言葉に30分くらいのドラマが潜んでいます ですから,私自身,とっても重い物です 読むときのもその詩の背景や,作者の心理状況とを 連想し,人物像を作り上げてしまいます ですから,安易に感想など述べたりはしないようにしています きっと,失礼な場合もあるから/・・・・ ですから,詩はドラマなのです ( ガウディさま)

*私にとって・・という限定付きで、話をさせていただきますm(_ _)m 「愛だろ、愛!」(c)かくてるばぁ。 その瞬間の私の真実。 溢れ出してくるから、表に出してあげる、目に見えないエネルギー。 勝手気ままな呼吸体。ナマモノ。 産み出した後は自分でも理解しがたい、 思い通りには決して操ることの出来ないもの。 それ以前に、溢れ出すかなぁと思った時には、 もうすでに溢れ出してそこにある存在。 (真朱=ぱある)


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|雫 箱|くらげカフェ|

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